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飛騨高山よしま農園は、無添加赤かぶ漬けと無農薬自然栽培野菜農家です

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〒506-0044 岐阜県高山市上切町378

乳酸発酵のプロが仕立てた熟成糠床 ompany

自然栽培(無農薬)原料の熟成糠床【あけたその日から使えます】

無農薬自然栽培 熟成糠床 よしま農園
【使って満足 熟成糠床】
発酵済みだから、捨て漬不要。
あけたその日からすぐに糠漬けできる

①「糠漬けづくりしてみたいけど、糠床づくりって、難しそう~

②「これから、野菜がいっぱいあって、たべきれないとき、手軽にお漬物ができたらいいなぁ~」

③「お漬物って、添加物が気になるのよ。無添加で美味しいお漬物を台所でできたらいいなぁ~」

そんな声が多いなか・・・【熟成ぬか床・・・あけたその日から糠漬けができます】

自然栽培 熟成糠床【1kg】
販売価格1203円(税込1300円)      

3月20日以降販売再開予定


商品名
自然栽培 熟成糠床(1kg)※冷蔵庫に入る家庭用サイズです
原材料       
米ぬか(国産 肥料農薬堆肥を使わない栽培) 天日塩約13%
漬け原材料 大根、昆布(国産)

※昆布と、野菜の旨みが染み出て熟成されているので、糠床として完成されています。
賞味期限
製造より5か月(お届け時は賞味期限2/3以上の日数を確保)
記載賞味期限は開封前の保証期間となります。開封後は使い方管理の環境によって状態が変化します。良い管理使い方によれば1年以上お使いいただいているお客様もいらっしゃいます。(ただし、管理使いかたが良好でない場合、開封後早々に使えなくなる場合もあります)。商品としては開封前の品質保証となります。

使い方のコツ、管理しているときのトラブル等については、ご遠慮なくお問い合わせください。
保存方法
高温直射日光を避け冷暗所で保存
製造者
飛騨高山よしま農園


☑糠床の水分が多くなってきたら

水分を抜いて調整します(フキンなどで)。または、米ぬかを補充します(水分は、野菜からでたものです。そのままでは、糠床がいたんできます)

たし糠(生米糠250g) 1袋税込378円

栽培方法
肥料農薬堆肥等不使用 無肥料自然栽培産米由来の米糠
原材料
米糠 ※未殺菌です。常在の植物性乳酸菌などがいきています。
保存方法
要冷蔵(5℃以下)
使用方法
糠床の水分調整に使います。調整の目安は、水っぽくなってきた糠床に混ぜて、ちょうど耳たぶくらいの柔らかさくらいになるのが理想です。

【塩分補給も忘れないのがコツ】
※糠床に米糠を足したときは、1袋250gに対して約50g以上の塩も入れることが大切
・・・・こまったときは、詳しくはこちらへ→



①タッパーや琺瑯器などに袋からそのまま入れます


②均等にならして、


③素材を、ステック状に切って入れると漬けあがりが早いです


④糠床のなかに潜り込ませます。いろいろな野菜をいれてみましょう


⑤冷蔵庫で約20時間、常温で約8時間。熟成します。


⑨できあがり。糠を軽くおとし、水洗いして皿に盛り、食べましょう。


色々いれてみると面白い。野菜の複雑な味がでて、糠床が美味しく成長します。

【手入れのコツ】糠漬けに塩分が移るので、3回に1回くらいは塩分補給をするのがコツです。

使っていて、わからないことがあれば、お気軽にお問い合わせください。


盛り付けイメージ 食卓が豊かになりますね


昔から、糠漬けは日本人にとってなじみあるものでした。




【家庭で簡単に乳酸発酵漬物。ほんとうの健康と家庭食の、満足さになるはず】




糠床管理のコツ POINT !

☑味が変わってきたら、塩が足りない証拠。
 おもいきって多めの塩をいれましょう


野菜に塩分が移るので、その分だけ、ときどき塩分補給してください。酸っぱくなってきたときや、アルコール臭がするようなとき(発酵しすぎ)は、塩分補給のサインです。

☑冷蔵庫で保管してください

冷蔵庫の場合は・・・面倒な管理があまりかかりません。1週間に1回程度混ぜてください。常温の場合は、1日1回です。糠床に酸素をいきわたらせてください。糠床は生きているのですね。もし、表面が白くなったら、表面1センチほどを丁寧に取り除いてください(酵母膜です)。

☑糠床の水分が多くなってきたら

水分を抜いて調整します(フキンなどで)。または、米ぬかを補充します(水分は、野菜からでたものです。そのままでは、糠床がいたんできます)

たし糠(生米糠250g) 1袋税込378円

栽培方法
肥料農薬堆肥等不使用 無肥料自然栽培産米由来の米糠
原材料
米糠 ※未殺菌です。常在の植物性乳酸菌などがいきています。
保存方法
要冷蔵(5℃以下)
使用方法
糠床の水分調整に使います。調整の目安は、水っぽくなってきた糠床に混ぜて、ちょうど耳たぶくらいの柔らかさくらいになるのが理想です。

【塩分補給も忘れないのがコツ】
※糠床に米糠を足したときは、1袋250gに対して約50g以上の塩も入れることが大切


足し糠は、そのままか、炒ったほうがよいですか?

生糠には、自然栽培の生きた乳酸菌がいっぱいいます。 酵素も活性化しますので、おススメです。 逆に炒った場合は、 香ばしくなって、それもまた良いです。 メリットとしては、 雑菌がなくなるので、 安心して混ぜることが出来ます。 古い米糠のときは炒ったほうが良いと思います。 そして大切なのは、 塩分をいれることを忘れないようにしてくださいね。

米糠は、要冷蔵保存です。




































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こんにちは。
園主の与嶋靖智です。
日々、土にまみれながら畑に立ちます。食を通じて皆様と対話できることを喜びに取り組ませて頂いています

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